﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>認知療法．ｃｏｍ</title>
		<link>http://www.legendcolor.com/</link>
		<description></description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 28 Apr 2011 18:05:29 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>不眠症の原因</title>
			<link>http://www.legendcolor.com/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
不眠症の原因には、「身体的要因」「生理学的要因」「心理的要因」「精神医学的要因」「薬理学的要因」などがあります。身体的要因とは、痛みや痒み、発熱、咳など、身体の症状が原因となるものです。生理学的要因は、環境の変化、騒音、温度、湿度などで不眠症となるものです。薬理学的要因は、カフェインや薬剤などの作用で引き起こされます。一見同一の不眠症の原因だと思われがちな心理的要因と精神医学的要因ですが、明確な違いがあります。失恋や、不幸事、悩みや、楽しみなイベントの前夜など、考え事が頭から離れず、不眠症の原因となるのが心理的要因であり、精神医学的要因はうつ病や神経症などの症状で、特に考え事をしているわけではないにも関わらず、目が冴えてしまうというものなのです。いずれも、一過性と慢性があり、不眠症が慢性化すると、身体や精神に悪影響が出てしまいます。一過性であれば、あまり気にする必要はありませんが、他の疾患などが潜んでいる場合もありますので、長引いたり、頻繁に不眠となったりする場合は、早めに受診した方が良いといえるでしょう。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 18:02:03 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.legendcolor.com/entry7.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>更新情報</title>
			<link>http://www.legendcolor.com/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
2/11　認知療法のコンテンツを追加、更新情報のページを追加しました。2/12　うつ病の原因と症状のコンテンツを追加しました。2/13　うつ病の克服法についての文章を追加しました。2/14　パニック障害の原因と症状についての記事をアップしました。2/15　パニック障害の治療法についてのコンテンツを追加しました。2/23　自分でできる認知療法ＤＶＤのリンクを追加しました。11/2 プチ認知療法のリンクを追加しました。4/28　新しい記事「不眠症の原因」を挿入しました。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 18:00:45 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.legendcolor.com/entry1.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リンク集</title>
			<link>http://www.legendcolor.com/ninchilink.html</link>
			<description><![CDATA[
こちらは、うつ病やパニック障害など心の病に関するサイトや成人病のサイトのリンク集です。プチ認知療法で鬱病を克服しよう。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 05:48:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.legendcolor.com/ninchilink.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パニック障害の治療法</title>
			<link>http://www.legendcolor.com/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
パニック障害の治療法で、一番行われているのが「薬事療法」です。心療内科などで薬を処方してもらいます。しかし、お薬での治療は副作用や薬をやめたたきの離脱症状が心配されます。また、「薬を飲まないと、不安でしょうがない」と言う精神面での依存性が出てくる可能性があります。では、パニック障害の治療法として良いものは何でしょうか。パニック障害の治療法として効果的なのは、恐怖心や不安感を取り除くことです。その恐怖心や不安感を取り除くためのパニック障害の治療法として「認知療法」があります。パニック障害の方は、外出先での発作を恐れたり、電車やエレベーターの中で発作を起こした方は、その場所でまた発作が起きるのではないかという恐怖心を持っています。パニックの発作と身の回りの状況・体の感覚が、パニック発作をおこすときにどう関係して行くかを認識して行きます。そして、回避のコントロールを自分自身で把握して行くというパニック障害の治療法です。自分が発作を起こしそうな場所でも、落ち着いてその場所に居られる事を目的とした治療法です。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 10:10:50 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.legendcolor.com/entry5.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>パニック障害の原因と症状</title>
			<link>http://www.legendcolor.com/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
パニック障害とは、名前を聞いて「急に慌てだして、パニックになる」と勘違いされている方もいらっしゃると思いますが、慌てる意味のパニックではありません。パニック障害とは、強い不安感を主な症状とする心の病気の一つです。パニック障害は、別名『パニックディスオーダー』とも呼ばれ、従来は『急性不安神経症』と呼ばれていた慢性疾患です。うつ病とともに近年、増えている病気です。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 02:09:51 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.legendcolor.com/entry4.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

